interview

インタビュー

ここではボンネビルに関係するフォトグラファー、プロデューサー、レーサー、カスタムカルチャーのアイコン的ブランドなど、さまざまな方々にインタビューした記事を掲載していく。ボンネビルの魅力を中心に、バイクやレース、カスタムなどに深く関わってきた人たちならではの話をお楽しみいただきたい。

NEW YOSHI.MIENO x RIKU.EMOTO

16歳でバイクに出会い、18歳でサーフィンにはまり単身ハワイへ。以来、関西を中心にファッションを通して、多彩なアメリカンカルチャーを広め続けてきたサーフ&バイクのリビングレジェンド 三重野美夫氏。今回は『bonneville』のプロデューサー 江本 陸と久しぶりに再開し、バイクとサーフィンがミックスしたライフスタイルをテーマに対談していただいた。

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TAKA.MASUI

数えきれないくらい渡米し、バイクや車で旅をしながら長年モータースポーツシーンを撮り続けてきたフォトグラファー、増井貴光。まずはbonnneville photographyの主役である彼にボンネビルのさまざまな魅力について語ってもらった。

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RIKU.EMOTO

新感覚バイク番組「Ride & Life」のスーパーバイザーを務めながら、自身でバイクレースにもエントリーする江本陸。 これまでバイク&サーフ関連のコンテンツを多角的に発信してきた立場から、そして今回のbonnneville photographyのプロデューサーとして、バイクとの出会いからアメリカンカルチャーまで話は及んだ。

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HIRO.KOISO

『世界最速のインディアン』の主人公、バーと・マンローと同じように、ラスベガスの自宅ガレージで自らマシンの製作も手掛けるHIRO.KOISO。多くのワールドレコードを持ち、“世界最速の日本人”ともいわれるHIROのボンネビルへの想い、アメリカでの日常、Hiro Koiso Racingの展望に迫る。

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SHIGE.SUGANUMA

カスタムカルチャーの先駆けとして、またカリフォルニアのライフスタイルの拠点としておなじみのムーンアイズ。今回はこのアメリカンカルチャーのアイコン的ブランドを経営する菅沼繁博氏に、スポンサーの立場からのボンネビルについて話を伺った。現地に何度も訪れレースを見守ってきた菅沼氏ならではの、深く広い視点に注目したい。

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YOICHIRO.MAEDA

メンズのラグジュアリーライフスタイル誌として圧倒的な人気を誇る『LEON』のブランディングマネージャー兼新規ウェブ事業の編集長 前田陽一郎のもうひとつの顔。それは数々のオートバイを所有し乗りこなしてきた、ひたすらにオートバイを愛する人。その豊富な履歴とともに、所有するボンネビル、彼の地ボンネビルへの思いを語ってもらった。

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TETSUJIRO.HONDA

2016年のボンネビル モーターサイクル スピード トライアルズにエンジンをスープアップして1000ccクラスでエントリー。K0の限界に挑戦するべくチューニングを施し、見事に129.9マイル(約208km/h)でAMAレコードを更新した本田鉄次郎氏。エアロダイナミクスに優れたデザインではなく、1969年モデルのHONDACB750に70年代のフォルムのカウルを選ぶなど、彼らしいこだわりのスタイルでスピードを追求し続けている。13年~16年、ボンネビルにチャレンジし、何を感じ、考え、つかみ取っのか?どこのスポンサードも受けず、ひとりで挑み続けるライダー・本田鉄次郎ならではのリアルな葛藤の記録をお届けしたい。

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